2026/03/23 21:23
アーティスト ERiN × アートカプセル|飾り方で変わる、作品の表情

「好き」を、ちゃんと飾れていますか?

グッズは買った。ポスターも印刷した。でも何かが物足りない——そんな感覚を抱いたことはありませんか。
推しのイラストを「本当に好きな状態」で飾るには、印刷と額装の組み合わせに、もう一段の工夫が必要です。
アートカプセルは、そのための道具。
デジタルイラストを「有機的な物質」として空間に着地させるとき、どこを切り取り、どの光で包むか。その二つの選択が、作品の表情をドラマチックに変えます。
今回はアーティスト ERiN(エリン) さんの作品を例に、その演出の仕組みをご紹介します。
トリミング次第で、絵の「語りかけ方」が変わる
同じ一枚のイラストでも、どこを見せるかで部屋に飾ったときの印象はまるで違います。
腕まで入れると、守りたくなる可愛らしさが際立つ

腕のラインを含めたトリミングは、女の子の華奢さや柔らかさを前面に引き出します。お気に入りのキャラクターの「儚さ」や「繊細さ」を大切にしたいなら、この構図が答えです。
顔のアップは、作品そのものの存在感を最大化する

あえて余白を削り、瞳だけに集中させる。すると一枚の絵が、空間の「ステートメント」になります。推しの眼差しをまっすぐ受け取りたい方に。
光の色が、推しの世界観を決める
アートカプセルには7色の光があります。どれを選ぶかで、飾ったあとの「部屋の空気」が変わります。
ネオングリーン / 鮮烈なエネルギー。近未来的な世界観の作品に。

アクアグリーン / 澄んだ透明感。爽やかで清潔感のある作品に。

ライトブルー / 優しく穏やか。心が落ち着く安心感のある一色。ピンクと並ぶ人気色。

ネオンオレンジ / 発光するような存在感。元気をくれる作品を、もっと明るく。

ネオンピンク / 甘すぎない大人のときめき。推しへの愛を、美しく肯定する色。

ネオンラベンダー / ネオンなのに品がある。知性と遊び心を両立したい方に。

スモークブラック / ミニマルで上質。作品の色だけをクールに引き立てる究極の黒。

1,000通りのカスタマイズから、あなただけの一台を
アートカプセルは背景・側面・バックプレートを自由に組み合わせられ、その数1,000通り以上。


同じ色の組み合わせでも、背面と側面を入れ替えるだけで全く別の顔になります。推しの世界観に合わせて、自分だけの一台を見つける過程ごと楽しんでください。
飾るなら、妥協しないで。
推しのイラストは、ただ壁に貼るものじゃなく。その絵が持つ空気ごと、部屋に連れてきてほしい。
アートカプセルは、そのための額装です。

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